ねこまたのまた~り日記

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カテゴリ:猫の便秘&アレルギー( 162 )

大学病院

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【3月10日】

大学病院へ。
(事前にサワヤカ先生を通じて予約済み)

担当の先生は前回おしりの肥満細胞腫の手術をして下さった
ザイゼン助教授改めザイゼン准教授。
いや、今回はザイゼンじゃなくなってた。
動物にだけじゃなくてニンゲンにもやさしくなっていた。
(前回意地悪だったわけではなく、若干無愛想だっただけです)
お顔も若干丸くなっていた。
(サワヤカ先生情報によると昨年ご結婚されたとか。
 そのせいか?)
いやいや、今回は本当に先生の人柄だとかそういうことは
どうでもいいのだ。
先生の手術の腕が問題なのだ。
そして元・ザイゼン准教授はすご腕なのだ(という話だ)。

例によって最初は研修医の先生の問診。
今回は麒麟の田村(「ホームレス中学生」の・・)っぽい先生。
しばらくしてザイゼン改めブラックジャック先生登場。
開口一番おしりに向かって
「お、ヒゲ伸びたねぇ」
(肥満細胞腫の手術の時におひげをほとんど
 切られてしまったから。)
あの時のおしりの顔を覚えていてくれたのかしらん?
それならうれしいなあ。

少し話をした後、検査のためにおしりを預けて待合室で待つ。
ところがしばらくして、おしりを抱っこした麒麟の田村先生が
待合室に走ってきた。
腋の下を持たれて下半身ぶらぶらのまま走って連れてこられた
おしりは恐怖でうんこを洩らし、先生の服を汚してしまった(゜□゜;;
「すみません、すみません・・」とおそうじする私に先生は
「いや、いいんです。大丈夫です。
 それよりこの背中の瘤はどうしたんですか?」と聞いてきた。

それは前回肥満細胞腫の手術の後、ステロイドと抗生剤を打ち
さらに糖尿になったためにインスリンを打っているうちに
出来てしまった瘤だった。
おしりは今までも何度か注射の後に瘤が出来ることがあったが
2,3ヶ月で消えていた。
今回は1年くらいたっても消えなかったのでサワヤカ先生に
診ていただいたのだが、たいしたことはないという話で
そのままにしてあったのだ。

もしかしたら線維肉腫かもしれないから検査しますと言われる。
腺維肉腫?ま、まさかぁ・・・ね。

検査が終わってまた診察室に呼ばれる。
おしりはやっぱり結腸亜全摘で行くことになった。
腸が伸びてしまっているし、骨盤腔はそれほどひどい狭窄では
ないということで。
「そんなに簡単な手術ではないです」というような言葉を
ブラックジャック准教授(以下BJ准教授)が言うのを聞いて
ちょっとびびる。
いつも自信に満ち溢れた(と、サワヤカ先生が言う)この先生が
そんなこと言うなんて。

そして前回ステロイドのせいで糖尿になったと思われる
おしりであるので、念の為に
「何かあってステロイドを使う可能性はありますか」
と聞くと、
「それはないですが、手術で強いストレスがかかると
 再発するということは充分考えられます」と。
ぎゃぼ!
んでももうおしりの腸は限界だから、今さら糖尿の再発を恐れて
手術をやめるなんて出来ない。
再発しないよう祈るしかない。

さらに背中(肩あたり)の瘤。
繊維肉腫は切除して病理検査をしないと確定診断は難しい
とのことで、どうせ麻酔かけるんだからついでに
取っちゃいましょうということになった。
疑わしきは切除、ってことですか。

この病院は毎週水曜が手術日。
術後の状況と私の仕事状況を考えると、手術は月初が望ましい。
(私は月末10日ほど仕事が忙しくて休むのが難しいので)
出来れば術後はつきっきりでいてあげたいし、
何かあった時に自由に動ける余裕が欲しい。
よって術日は4月2日ということになった。
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by nekomata-ri | 2008-04-15 10:48 | 猫の便秘&アレルギー

巨大結腸症の手術方法

<2月某日>
今年にはいってからのおしりの状況は
徐々に徐々に悪い方向へ向かっていく感じ。

昨年冬からは家のトイレで自力排便出来た事なし。
頼みの綱の「ぢごくドライヴ」も段々と効果が
薄れてきて、さらに診察台の上でふんばっても
先生にマッサージしてもらっても
なかなかすんなりと出なくなってきていた。

いよいよ手術をすると決めたものの、
果たしてどっちの手術をするのか?

巨大結腸症の手術はいろいろあるが、
現在のおしりの状況で考えられる手術は

1.結腸亜全摘手術
  結腸のほとんどを切除する手術。
  (結腸というのは大腸の中の盲腸+結腸の部分。
   大腸=盲腸+結腸+直腸。)   
  長年の便秘によって伸びてしまった結腸を
  盲腸部分を残して切除し、盲腸と直腸をつなげる。

2.骨盤腔拡張プレート手術
  過去の骨折などによる骨盤狭窄を矯正するプレートを
  入れる手術。
  プレートで骨盤腔を広げてうんこの通り道を広げる。

と2種類あって、果たしてどっちがいいものか?
それとも両方必要なのか?

おしりは今まで通ったいろんな病院でもれなく
「骨盤腔が狭いですね」といわれ、レントゲンを撮ると
「過去に骨折した形跡がありますねぇ」と言われた。
そうであるなら骨盤腔拡張プレートを入れる手術、
ということになるのだろうけれども 
  ・おしりはけっこう年寄りである(と思われる)
  ・骨折したのははるか昔(少なくとも5年以上前)
なので、うまくプレートを入れられるかビミョーかも。
という問題がある。
(骨折後長期間経過していて、しかも年寄りだと
 骨が固くなっていてプレートを挿入できるように
 広げるのが難しいらしい)

また、結腸を切除してしまえば便がゆるめになるので
プレートを入れなくても便は出るようになるという話もあり。

反対に、拡張プレートを入れる手術の方が簡単だし、
骨盤に異常がなくても骨盤腔を広げれば
太いウンピも出せるようになるっていう説も。

そうかと思うと、骨盤腔が狭くなって巨大結腸症に
なったのだとしても、重い症状が半年以上続いていれば
腸も伸びてしまっているので両方の手術が必要と
言う先生もいたりして。
(おしりは3年以上便秘で苦しんでるわけなので
 この先生の言うとおりだとすると両方の手術が必要になる)

おしりは骨盤腔狭窄といわれつつもけっこう太いウンピを
出したりしているので、どちらかというと腸のほうの
問題が大きいのかなあと思っていたが、
果たしてどっちの手術がいいんだろうか。
または両方しなくちゃいけないんであろうか。
拡張プレートを入れるほうが手術時のおしりへの負担は
少なそうだけれども、その後はどうなのか。
プレートという異物を入れてガニ股にして、
もっと年を取った時に炎症を起こしたりとかそういうことは
ないのだろうか。ガニ股で関節炎になったりしないのだろうか。

そういうもろもろの疑問を抱きつつ、3月10日大学病院へ
行くことになった。


うんこ通院中のおしり。車の中で
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by nekomata-ri | 2008-04-15 09:57 | 猫の便秘&アレルギー

ついについに・・・!

ご無沙汰してしまってすみません。

おしりは巨大結腸症を治すべく
4月2日に手術を受けました。
術後の経過は今のところ順調です。

経過を順次UPしていきたいと思います。


早くおうちに帰りたい~
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by nekomata-ri | 2008-04-10 14:11 | 猫の便秘&アレルギー

明けましておめでとうござりまする

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あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しく
お願い申し上げます。

年賀状、まだ届いてない方、
気長に待っててくださいませ。
何しろ昨年は31日の午後5時まで
お仕事でして、(しかも29(土),
30(日)も休みなしだったんですよ~)
年賀状を出したのが
年が明けてからだったもんで。



*****************



ま、毎度のことなんだけれども、大晦日は恒例の
「ウンピくん出ない大会」が繰り広げられた。

おしりは何度もトイレでふんばるけれども出ない。
時刻はすでに夜の10時すぎ。
さすがに大晦日のこの時間に診て貰う勇気はなく。
かといって救急センターに電話したって診てもらえんだろう。
2日ウンピが出てないくらいのことでは。

夕方6時のごはんにラキソベロン7滴をすでに投入済みだけれども
夜食にさらに2滴入れて食べてもらい、これで元日朝まで
様子を見ることにした。

んで1日朝にドキドキしながらトイレチェック。
・・・・アウト・・・。
朝からまたふんばってるけど出ない。出ない・・・はうううう。
最後に出したのが29日の夜。
ここで出せなければもうアウトなんだけれども
さすがに元旦に先生に電話するのも・・・大晦日よりさらに気が引ける。

というわけで朝からおしりを連れて、閑散とした都内をドライブ。
しばらく連れまわしたけれども出ないので、近所の大きな公園に行き
ハーネスとリードをつけてお散歩に連れ出した。
しかしこわがっておしりは一歩も動かない。
無理矢理歩かそうとすると匍匐前進・・・。
猫にとって知らないところでしかもだだっ広い場所は
恐怖以外の何物でもないということは重々承知している。
でも、この恐怖がないとおしりの腸は動き出さないわけで・・・。

そうこうしているうちに、おしりは地面にお尻をぺたりとつけたまま
第一回目のウンピ。
腰を上げることすら恐怖だったらしい。
それでもまだたった二粒で、到底このまま帰れる量じゃない。

おしりを繁みのあるところへ連れて行くと、
さっきよりは少し安心したのか、匂いを嗅いで繁みにそって
歩き始めた。
それでも近くを犬が通ると激しく緊張。
(すぐ近くにドッグランがあって、犬が頻繁に出入りしていた)
そのおかげかようやくまとまったブツを出してくれた。
(もちろんきちんと便は処理しましたヨン)

匍匐前進するネコ
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出ることは出たけれども、恐怖心を与えないといけないというのは
なんともかわいそうで。
腹筋をつけるためにお散歩を日課にしたいのだけれども
それもおしりにとっては恐怖なんだよね。
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by nekomata-ri | 2008-01-02 15:22 | 猫の便秘&アレルギー

なんとか持ちこたえ・・・

あれからずっとほぼ一日おき(場合によっては二日続けて)に通院し、
なんとか浣腸せずに今年を越せそう。ホッ。
仕事はむちゃくちゃ忙しかったけれども、おしりの通院を優先させて
朝イチで病院、ウンピくんをすっきり出してからお仕事へ、
という2週間だった。

問題はこれから。
そう、病院がお正月休みに入ってしまうのじゃー・・・。
31日から3日まで4日間お休み。
4日・・・おしりにとっては浣腸決定の日数。
先生は「休みといっても家にいるからいつでも来てもらって
大丈夫だから」とやさしく言ってくれたけれども、
普段全然休んでない先生なので、こういう時くらいは
休んで頂きたい気持ちも強く。

ここのところのおしりの様子を見ると、
一度出してから次の便意が来るのが3日目で、
その時にはもう踏ん張っても出せない状態になってる。
だから便意がある前に病院に連れて行かなくちゃいけない。
それはつまり、もう自分の力では便が出せない状態であるということ。
病院で出すのだって恐怖心からであって
よい状態で便が出せているわけではない。
今年はもう本当に真剣に手術を考えないと・・・。


輸液の効果も最近はイマイチ。
おしりの場合、斜めに針を刺してもいつの間にか直角になってて
なんか痛そう・・。本人はとっても大人しくしてくれてます。
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by nekomata-ri | 2007-12-30 22:09 | 猫の便秘&アレルギー

一日おきの通院

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14日にあれだけのウンピを排出したおしりだけれども、
私はまだ不安だった。
ちょっとでも残ってる塊があれば、また同じことの繰り返し。
そうでなくても、中2日で詰まるここのところの状況であれば
排便の翌々日には病院で出してもらったほうがいい。

んで朝から病院へ。
先生のマッサージでぼっとん!と大きめのウンピくん。
まだ硬くはないが太めで、たぶん自力で出すのは
難しかっただろうと思われるブツ。
来てよかった。
出切ってなかったものなのか、中1日の間にたまったものなのか
それはわからなかったけれども
とにかくセーフ!

そして帰る途中、キャリーから出てしまったおしりは
車の中に大量のゲリウンピをしてくれたのであった。
ああ、防水カバーをかけてあってよかった・・・。

とりあえず便意がなくても当分は1日おきに病院に行くことにしよう。
そのうち自力でおうちで出してくれる時が来るといいのだけど。
ああ、今年の春にいきなり毎日きちんとウンピをしてくれるようになった
あの時の奇跡よ、再び!
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by nekomata-ri | 2007-12-16 19:34 | 猫の便秘&アレルギー

ウンピくんをさがせ!

今日が土曜日でよかったー!!
今日がお天気でよかったー!!!

昨日おしりがいっぱいいっぱいウンピくんでペイントしてくれた
ホカペカバーやこたつ布団カバーやブランケットや私の服や、
そういうものを洗濯できる!

全てのものを洗い終わって、ウンピ跡も消毒液で拭いて、
やれやれ・・・。

・・・・ん?
・・・・クンクンくんくん・・・・な、なんか・・・
匂う

匂いのもとをたどってみたら・・・
ぎゃー!!
押入れの中にもまた立派なウンピ君が隠れておった。
掃除した。

ふぅー・・・
・・・ん・・・?
ま、まだ匂うかも・・・??
ぎゃー!!ここにもっ!?
・・・という感じで一日中「ウンピくんをさがせ!」状態であった。
もうないことを祈ろう・・・。

に、匂いましゅよ・・クサ・・
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by nekomata-ri | 2007-12-15 19:20 | 猫の便秘&アレルギー

ついに浣腸もアウト

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9日に病院で摘便+自力排便で30cmくらい出したおしりだけれども
11日の夜にはもう踏ん張っても出なくなった。

12日の朝イチで病院へ。
ぶっとくてカチカチに固いのが入り口付近に詰まっていて
掻き出しも無理という。
な、なんで・・・。2日前に出したばかりなのに。
あの時まだ出切ってなかったのかな・・。

ということでまたしても浣腸することになった。
詰まってるっていっても2日分だからすぐ出るだろう・・・
という予想は大きく裏切られた。
1時間ほど(ウンピで)体中どろどろになりながら格闘するも
全く出ない!
入り口のカチカチ便がグリセリンで溶けるまでもう少し時間が
かかるだろうということで、とりあえず家に帰ることに。
以前も病院で出なくて家に帰ってから出たことがあるので
今回もそうなることを祈りながら。

しかし家に帰ってから全くふんばる気配なし。
反対に嘔吐嘔吐嘔吐・・・。
ふんばりながら嘔吐というのはわかるけれども
ふんばりの方は全然なしで。
嘔吐が止まらないので、
「もしや腸が破れたのでは・・!!!!?????」
とパニックになりながら病院に電話。

先生は
「お尻から粘液や血液のようなものが漏れているか?」
「粘膜部分(歯茎とか)が真っ白になってないか」
と言い、どちらの症状もないというと「じゃあ大丈夫でしょう」と。
(腸が破れるとショック症状で血の気がなくなるらしいです。)
電話をしている間に嘔吐も治まったので、しばらく様子を見ることに。

その後体調は回復して夕方にはご飯の催促もあったが
肝心のウンピは全くなし。ふんばりもなし。
うぐぐ・・。
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by nekomata-ri | 2007-12-12 20:56 | 猫の便秘&アレルギー

いけてない日々

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前回のUPからこっち、すこぶる調子の悪いおしりのウンピ状態。
週2ペースで病院へ行き、週1ペースで浣腸している。
うーん、ここのところmiawmiawの乳酸菌効果が薄れてきたみたいで
あれやこれやとフードジプシーしたのがかえっていけなかったのかな。

今までいろいろな薬やサプリやごはんや試してきたんだけれども、
やっぱり一番大事なのはごはんだと思う。
それも「出る」ごはん。
体にいいごはん、じゃなくて。
以前は体にいいからってプレミアムフードや手作り食やら
一生懸命あげてたけど、今はもう「出る」ならモンプチだって何だって
それが「いい」ごはんってことになった。
どんなに有機栽培で新鮮なごはんだって、それで詰まってたら全く意味ない。
  
問題は「出る」ごはんがずっと出るごはんでいてくれないってこと。
どうもずっと同じものをあげてると免疫(?)が出来てしまうようで。
私も片頭痛持ちなんだけれども、ずっと同じ種類の鎮痛剤では
効かなくなるので、何種類かローテを組んでる。それと同じかな?
私の鎮痛剤みたいに「出る」ごはんが何種類かあって
ローテを組めればいいんだろうけど、何種類もない・・・。

便がゆるくなるっていうサプリも試したけれども
(元々は免疫系統の強化のためのサプリ)、効いたのは初日だけだった。

こうなると「手術」っていう言葉が頭のなかをゆらゆらと・・・。
んでも、先日先生にこう言われたんだ。
「おしりちゃんの場合はやっぱり骨盤狭窄ですねぇ」

うーん、それは今まであちこちの病院で言われたんだけれども
それでもあんなにぶっといウンピが出るなら狭窄とまでは・・
と思っていたんだけれども。
でもそれじゃあ結腸亜全摘手術(結腸のほとんどを取っちゃう手術。)
ではあまり意味がないってことになる。
風船みたいに伸びちゃった腸を取れば治ると思ってたんだけど。
(手術がうまく行けば、の話だけど)

骨盤狭窄なら拡張プレートを入れる手術ということになる。
こっちは結腸亜全摘手術よりずっと大変そうだ。
こっちのほうが簡単という医者もいるらしいが、
この手術をした猫さんを数例ネットで見たところでは
入院期間もずっと長いようだ。
前に通っていた病院では「猫では、特に老猫ではプレートを
入れるのが難しい」と言われたし。

どうしたもんだか。
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by nekomata-ri | 2007-12-09 21:03 | 猫の便秘&アレルギー

やはりおしりのブツと確信

14日のおしりの(?)ウンピ後、15、16日とウンピくん音沙汰なし。

17日の夜になっておしりが私をトイレに誘い、
私の前で踏ん張りだした。
一緒に「ふむぅぅぅ・・・!むんんんんーー!!」と力む。
だいぶ長いこと踏ん張った後、にょろ~んと一筋出た!
細めで11cm。
もしも14日のウンピくんがおしりのじゃなかったなら、
こんな普通なウンピくんが出るわけない。
やっぱりあれはおしりのウンピくんであったか。

するとこれで2回続けて自力で出せたわけだ!
この調子でばんばん行ってくれ!

「ばんばんって言われても・・・」
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by nekomata-ri | 2007-11-17 22:52 | 猫の便秘&アレルギー